
「あなたの年齢でクレーターは無理」
皮膚科でそう言われた方、いませんか?あるいは——何年も費やしてきたのに、変わらなかった。 レーザーも、ダーマペンも、高額な治療も。 もう諦めるしかないのかな。そう感じて、この記事にたどり着いた方へ。
一つだけ、お伝えしたいことがあります。変わらなかったのは、あなたのせいではありません。
あなただけじゃない——クレーター肌が奪っていくもの
クレーター肌の悩みは、「肌が凸凹している」という見た目の問題だけではなくて、じつは、日常のさまざまな場面で気持ちを引っ張られていること。
- ダウンライトの店に入るとき、テンションが下がる
- エレベーターの鏡に映る自分の肌が気になって仕方ない
- 写真を撮られそうになると、身構えてしまう
- 食事は、なるべく一人でさっと食べるようにしている
- 温泉旅行に誘われても、すっぴんになるのが怖くて心から楽しめない
- ヘアサロンでも「肌を見られているな」と感じて、居心地が悪い
ロゼルナのお客様達も同じでした。こうしたことがなくなると、同じような毎日でも、今までとは全く違う気持ちで過ごすようになります。お肌が変わることで、こんなに心が軽く、世界が変わったように見えるものなのか、そう感じるのです。大袈裟なようですが、ちょっとした日々の心の変化が、あなたの未来を大きく変えていきます。
なぜ、今まで変わらなかったのか
「レーザーを受けたのに変わらなかった」 「ダーマペンを何度やっても、クレーターが残っている」 「高額なローンまで組んだのに……」こうした経験をされてきた方に、ぜひ知っていただきたいことがあります。
それは、治療の選択が間違っていたのではなく、"アプローチの順番と組み合わせ"が合っていなかった可能性が高いということです。
クレーター肌(ニキビ跡の陥没)は、皮膚の深い層にある組織の変化によって生じています。表面を削って細胞の生まれ変わりを促しても、お肌の奥で炎症が残っている状態だったり、また日々のスキンケアで紫外線が防ぎきれていなかったりすると、思うような変化が出にくいことがあります。
何が悪かったのかより、次に何をすべきか。今はそれが大切です。
「また期待して、また裏切られるのでは」という怖さ
これまで何度も「今度こそ」と思って踏み出してきた。 それでも変わらなかった。だから今、また二の足を踏んでいる。その気持ち、よくわかります。
ロゼルナにいらっしゃる方の多くが、最初はそんな気持ちを抱えて来られます。「また高額なものを売りつけられるのでは」「エステで本当に変わるの?」と半信半疑のまま、それでも来てくださっています。
私たちは、施術の前にまず15分程度のカウンセリングを行っています。 今の肌の状態、これまでの経緯、何が合わなかったのか。何をしたら、今後お肌を変えていけるか、それをきちんと確認したうえで、最適な方法をご提案します。
ロゼルナが大切にしていること
ロゼルナは、横浜・緑区鴨居にあるニキビ跡・クレーター肌専門の小さなサロンです。
大きなクリニックでも、さまざまなメニューを揃えた総合サロンでもありません。2017年から9年間、ニキビ、ニキビ跡、クレーター肌に絞って、お客様達と向き合ってきました。
施術は50分のメニューと短期集中プログラムで、肌への負担を最小限にしながら、クレーターの改善を目指します。ダウンタイムのない施術でも、継続することで変化は起きます。それを、実際に来てくださったお客様が証明してくれています。
諦める前に、一度だけ話を聞いてみてください
40代・50代からでも、肌は変わります。「もう遅い」「自分には無理」と思い込む前に、ぜひ一度、現在の肌の状態を確認することからはじめてみてください。
来ていただければ、どうしたらクレーターが少しでも目立たなくできるか、何から始めるのが適切なのかをお伝えできます。
無理に高額なコースを勧めることはしません。ご安心ください。