お子さんの卒園式や卒業式で写真を撮るのをためらっていませんか?

晴れやかな表情の娘、息子、無事に元気に成長してくれて、親としては感無量ですね。

「ママと一緒に写真撮りたい!」と行って、校庭の満開の桜の下での撮影しよう、と誘ってきます。
ところが、あなたは頬のニキビ跡のデコボコが明るい春の日差しで目立つのではないかと気になってしまう。
「パパと撮ったら?ママが撮るね」とついつい自分は撮るから、と写真に映らないようにしてしまう。
友人や保護者が集合して写真を撮ろうとする時も「私が撮りますよ」と申し出て、カメラの後ろに隠れるようにしてしまう。だから、我が子とも晴れやかな笑顔の写真がほとんど残っていない。

卒園式、卒業式の後は、入学式。
初めましての方との顔合わせの機会が増える。
不謹慎だとはわかっているけれど、コロナ禍の時の方が、マスクで隠せていたから、正直、気持ちがラクだったなと思ってしまう。

保護者会などでは、顔と名前を覚えるために1人ずつ自己紹介と写真撮影をお願いします、と言われたりして、あー、もっとちゃんとメイクをしてくるんだった、と後悔してしまう。

自己紹介の時には、無意識に他の保護者の方より少し離れて立って、なるべく照明が直接当たらない場所を探したり、角度を探してしまう。
3年間の担任の先生に記憶に残ったりすることを考えると、もっと良い第一印象を残せたら良いのに、と思っているけれど、どうにもできない。

我が子の様子も気になるし、春は緊張と不安の連続で、家に帰ってきたらぐったり。

私自身は、卒業式、入学式に、複雑な表情をしている写真が数枚残っています。見るたび、当時のなんとも言えない感情が呼び起こされるので、いまだに見たくありません。

大学卒業の際、一度も振袖を着たことがなかったので、一生に一回くらい振袖を着ておきたいな、と思い、バイト代からレンタルをしました。その時、写真を促されて撮ったのですが、やっぱり断れば良かった...。ちらっと見ただけで、もう見たくない。驚くような値段だったので、さすがに、すぐに捨てることもできず押入れにしまってあります。

人生の節目の記念写真は、表情も晴れやかに

お肌を気にしていた時に写した記念写真を見るたび、何年経っても当時の心境がよぎり、胸がチクリと痛みます。
人生の節目に残す大切な記念写真は、心穏やかな気持ちで臨みたいですね。

準備には、できれば4ヶ月前が理想ですが、スタートしようと思った時が、始め時。1日でも早く。
ニキビ跡クレーターは日頃のケアをコツコツすることでしか解決できません。

私達がご提案するスキンケアを続け、定期的にエステを受けていただけば、いつか感動のレベルになります。当サロンは、リラクゼーションのエステではなく、ニキビ跡クレーターに結果を出すサロンです。

ロゼルナの施術は
✅ ダウンタイムがありません
✅ すぐにメイクもOKのため、日程の調整の必要もありません。
✅ 治療と違い、リスクがありません。

デメリットは、治療のように傷をつける施術ではないので、タイムラグがあり、すぐには結果が出ないこと。
ただ諦めず根気よく続けていけば、生きている限り細胞は生まれ変わるので、クレーターニキビ跡は変えることができます。私達のメソッドで、浅いクレーターに関しては、ほとんどわからない状態になります。

すぐに変わるのは、化粧ノリや化粧の崩れ方。
素肌のコンディションを整えていくことで、薄くファンデーションを伸ばせば、逆に化粧で目立っていた凸凹も、こんな風に目立たなく見えるようになるのね、とお分かりになると思います。

1年、2年の期間でニキビ跡の凹みやクレーターがどう変わるのかは、ぜひ、当サロンのリピーター様達の症例写真を参考にご覧になってください。

 

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